TOP PAGE

<< 感動ハウス様の視察に行ってきました | メイン | リフォーム工事 >>

2011年11月03日

いまさら聞けない・・・・Ⅳ

皆様こんばんは

設計部の根岸です

そろそろ紅葉も見頃のこの季節

「紅葉を見に行こうよう

と、くだらないダジャレが頭の中で浮かんでは消えている

そんな恥ずかしい親父ギャグに、独り思い出し笑いをしてしまう根岸です

そんなくだらないダジャレを考えているさなか

またもやふとした疑問がフツフツとわき起こりました

 

WCってなんだ?

 

いえ、普段何気なく使っているんです

仕事上良く聞く言葉・・・でもありませんが

 

いや、さすがにわかってますよコレは

いくら私だって

 

「トイレ」でしょ(ドヤ顔)

 

さすがにコレは全国共通

WCがトイレって事は、この仕事関係無しに

誰もが知っていることでしょう

 

でも・・・

何の略だろう・・・

 

よく使う割にはちゃんとした語源を知らない・・

いや、何となくはわかるんですが・・・

でももしかして自分だけ?

 

そこで今回は、設計部の他の面々にも聞いてみました

 

まずは設計部の「一児のパパ」

「えっWCですか?・・・ウォシュレット・・・クラブ?」

うん、最初に彼に聞いた自分が悪いんだ・・・

 

気を取り直して設計部の「N2地雷片手持ち娘」

「ウォーター・クローゼットですかね・・・」

お、今日は爆弾発言も地雷も踏まないまっとうな答えだ、珍しい・・・

 

そして設計部の「沈着冷静、隙あらば斬る!」

「ウォーター・・・なんかボケた方がいいですか?」

いやいや、さすが沈着冷静、3番目の法則を心得ている

でも最初の一人目が大ボケカマしてるのでそのままで

 

続いては設計部の「マドンナ」

「ウォシュレット・・・・・・Cは何?」

うぬぬ、質問に質問で返すとは・・・・

お主、やるな!

 

そして設計部の「親父ギャグは私の物よ娘」

「ウォーター・・・コーナー」

あれ、親父ギャグは?

 

最後に設計部の「目力半端ないっす」By 社内女子

「ウォーター・・・・?」

ダメ、そんなに見つめられると・・・

 

 

う~ん やはりウォーター・クローゼットが順当なところか

最後はやっぱり「Google先生!」

 

WC=(Water Closet) ウォーター・クローゼット

直訳すると「水洗の小部屋」という意味。

ちなみにこの言葉は和製英語なので、英語圏で「WC」と言っても通じない。

但し、ドイツは日本同様に「WC」と表記することが多いようです。

ちなみに英語では、「トイレ」の語源である「トイレット(toilet)」は、

便器そのものを意味する為、あまり使用されず、

お風呂と一緒に設置させることが多い為、「bathroom(バスルーム)」や、

休憩室との意味の「rest room(レストルーム)」と言うのが一般的だそうです。

 

なるほどね~

 

ちなみに、設計部の「一児のパパ」にDDT(プロレス技)

は何の略かきいてみた所

「どーん、どーん、とりゃ~」

だそうです

 

うん、やっぱりこの子はできる子だ・・・

 

そんなDDTの本当の意味はここには書かずに個人ブログ

に上げようかと姑息な手段を検討中の

 N岸のブログはこちら


投稿者 群馬県の注文住宅 四季の住まい : 2011年11月03日 18:19

カテゴリー:[ 設計情報 ]

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://shikinosumai-blog.net/mt/mt-tb.cgi/5659


コメント


コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)