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2008年06月09日
とくダネの小倉キャスターに言ってほしい言葉 その1
「おざまーす!!!!植田ジャパンがやりましたぁ」
「あまたつ~~♪」
ぜひ朝の一発目の一言コーナーで言ってるのを
聞いてみたい!
終わりましたねぇ、五輪予選。
最後のアルジェリア戦を終えた後に、
斉藤ノブコフが泣いていたのを見て、もらい泣きしそうになりました。
思い出すだけで泣きそうです。
前回のアテネに出場できなかった思いや、
負けられない重圧とかから開放されたんでしょうね。
あの北京を決めた瞬間なんてもう、
植田監督がコートに崩れ落ちてましたよね。
もうあれと最後に荻野キャプテンが決めた瞬間は、
正直、、、
泣きました。。。
熱すぎですよ(><)
北京ではメダルもいけます。
絶対に!!
これだからバレーはやめられない。
ドラマみたいな経験してしまうと、
もうやみつきです!!
思い起こせば、
自分もありますね。
大学3年のとき、リーグ戦の入れ替え戦で、
勝てば一部昇格という試合があったんですけど、
フルセットの末、見事昇格した瞬間は、
今回の植田監督みたいに泣き崩れましたね。
あれは何事にも変えがたいものがありました。
それまで、全然チームも不調で不安ばかりでのぞんだ大会でしたが、
一部昇格の夢を諦めなかったのが結果につながったんだと思います。
そういうこともあって、北京を決めた瞬間はその思いと
重なる部分があって二重の感動がありました。
夢を与えてくれて、ありがとう!!!といいたいです。
今度は生で見に行きます。
この五輪予選を通して、私のバレーばかっぷりが
筒抜けになってしまいましたが、
書かずにはいられなかったんで、
衝動が、、、
これからも飽きずに読んでください(^^y
投稿者 坂庭 : 2008年06月09日 10:11
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